アイフルホームに住んでみて良かったこと、後悔していることを書いていきたいと思います。
早速ですがローコストで断熱性能をポイントに我が家はアイフルホーム(EX-H北海道仕様)に決めました。😃
我が家の家探しの始まり🎬
嫁さんの実家近所の工務店でお義父さんがもらってきたパンフレットがきっかけで家探しを具体的に始めました👨
実家や一軒家での過去の生活で冬の寒さに震えた記憶から暖かい家を探すことが夫婦の共通目標{{ (>_<) }}
最初に見に行った地元工務店の売りは、吹きつけウレタンフォーム、遮熱フィルム貼り付けの断熱😲
そこで断熱の大事さを学び、ここに決めてしまおうかと思いましたが・・・
念のため値段の適正?興味で住宅展示場に行ってみました。
そこで知ったのが実際の住宅展示場のアイフルの家は、第一印象が暑い!!
やっぱりローコスト住宅では駄目だねと嫁と苦笑いをしながら話を聞いていました( ̄∇ ̄))o
しかし営業さんが展示場の家は標準仕様で実は北海道仕様があると言い出し、
「ふむふむ」(でも高いんでしょ)と聞いていましたが価格は上がるが断熱仕様だけではなく、ほかの仕様(キッチン、風呂、断熱ドア、カードキーなどなど)
もランクアップしますと言われ興味を持ってしまいました。(飛んで火に入る夏の虫状態 (^0^;)
その北海道仕様と設備のランクアップが気になり、見積もりを依頼。元は工務店との相見積もりのたたき台のつもりでいましたが
北海道仕様の断熱材、キッチンのレベル、浴室のレベル、第一種換気仕様に驚き価格もそう変わらないこと。
北海道仕様(EXーH)は建築費のみで標準仕様よりも300万円ほどお高くなりますがカードキー。断熱ドア。リクシルのキッチンや風呂設備で高価格帯仕様になるということを知った後は地元工務店には戻れませんでした(^0^;)
大手ハウスメーカー(一条工務店、三井ハウスなど)も断熱、高価格帯の設備で良かったのですが予算が届かず断念。今でもYouTubeで一条さんや最近はウェルネストホームさんをみて楽しんでいます。そこから改めてアイフルホームの良さに気づいたので発信していきたいと思っています。
EX_H北海道仕様は、今は名前が違いセシボ極になっているのではないでしょうか。断熱材のほかに窓も断熱が大事と考えております。